シーシャの魅力
4年後のW杯開催地はカタール。現地では非公式アンセムとしてこの曲が流行っているという。
そう、中東といえばシーシャの聖地である。
僕はシーシャが大好きだ。BerlinのKleopatraという店を紹介されてからシーシャにはまってしまっている。
当時は毎週学校→サッカー→居酒屋→ケバブ→朝までシーシャという生活をしていた。
当時は毎週学校→サッカー→居酒屋→ケバブ→朝までシーシャという生活をしていた。
シーシャがなんなのかは自分達でググってもらうとして、僕はシーシャの魅力を伝えようと思う。
①甘い香り
普通のタバコは臭い。非喫煙者にとって控えめに言って臭い。シーシャのフレーバーはフルーツ系が多く、甘くていい香りである(僕が今好んでいるのはアールグレイ味だ)
シーシャ以外で甘い香りがするのはVapeくらいだろう。
②心地よい雰囲気
シーシャ屋は会話するのに適した雰囲気だ。一本のシーシャを複数人でシェアしながら会話を楽しもう。
ちなみにBerlinのKleopatraはまるでラブホテルのような雰囲気だ。写真は載せないので、是非とも自身で見に行ってくれ。
③太らない
日本だと締めはラーメン。これは太る。でもシーシャなら油も炭水化物も摂取しない、そう健康的である。←異論は認める
東京では2012年に10店舗しかなかったシーシャ屋だが、毎月1店舗のペースで増え、今や70店舗もできているとのこと。
僕のおすすめは歌舞伎町の香楽と池袋のサナトリウムだ。香楽は種類が豊富で味も最高だ。サナトリウムは1人で行くのに適した環境が用意されている。
1人でも複数人でもタバコを吸わない人こそ試してみてほしい。
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